« 成犬・性成熟期 | メイン | 老犬用・住環境の整備 »

☆老犬の説明

犬はおおまかに、7歳ぐらいから老化の兆しが見え始めます。
現在、家庭犬の平均寿命は約12~15歳。つまり、「老犬期」が昔よりも長くなっているということです。
犬も人間と同じに、歳を取ると小さな段差が昇れなくなったり、家具に頭をぶつけたり、床を滑って転んだりと、五感や筋肉の衰えによって生活に不都合を感じる部分が増えてきます。また、体温調節機能の低下によって、暑さ寒さが身にこたえるようにもなってきます。

最新ニュース
  • Yahoo!ショッピング…買い物、オークションのネットマーケット
  • Yahoo!ニュース…最新の話題、ニュース速報
  • Yahoo!…日本最大のポータルサイト